Untitled Moscow
110: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/22(火) 21:07:56.49 ID:fXh7xjbv0
ラムネの語源はレモネードでレモンが由来であるが
サイダーの語源はシードルでリンゴが由来である
「足らぬ足らぬは工夫が足らぬ」の「工夫」ってヤクザの言う「誠意」みたいなもんすよ。具体的にどうしろとは決して言わない。そして際限なく血の最後の一滴を搾り取るまで続く。
5本指テスト

1.君が読もうと思っている本を手に取り、真ん中あたりのページを開こう。絵やイラストがないページがいい。

2.開いたところを1ページだけ最初から読んでいこう。手を握っておくのを忘れずに。

3.読んでいる間に知らない単語に出会う度に1本ずつ指を伸ばそう。

4.1ページ読み終わらないうちに、指が5本とも開いたら、そのまま手を振ってバイバイしよう。その本は君には難しすぎる。

5.指が1本も開かず、1ページを最後まで読み終えたら、握りこぶしをおでこにつけて考えよう。その本は、今の君にはやさしすぎるかもしれない。

6.4.でも5.でもないなら、それはまさに君のための本だ!

カプセルホテルの競合はタクシーだ。終電がなくなった、さてどうするというときに、タクシーで帰るのか、それともカプセルホテルに泊まるのか。その時、人が本当に求めていることは何か。安眠なのだ。ぐっすり眠れるかどうか。きっと、タクシーで帰るより安くて家で寝るのおなじくらいよく眠れるカプセルホテルがあったら使いたいはずだ。


昔の話だが、航空会社の競合は電話だった。もし、電話が全世界に普及し、いつでも会話できるようになったら飛行機に乗って出張する機会が激減するだろうと考えらていた。だから航空会社の競合は電話だったのだ。


ユーザが「本当」に求めていることは何かを考えぬくことが大切だ。競合のソフトウエアが新機能を追加したからといって、自分のソフトに同じ機能を単純に追加しても意味がない。なぜ競合ソフトはその機能を入れたのか?その機能を使うことでユーザはどう感じるか。遠回りかもしれないが本質を考えることでよりよい製品になってくものだ。

always-a-slave:

Hehe kitty

always-a-slave:

Hehe kitty

(via akaganesaru)

 相手を説得しても打ち負かしても何も前には進みません。本来の目的はあなた自身が前に進むことだったはずです。できない理由をあげる相手を非難したところで何になるのでしょうか?相手の悪いところを正確に知って、だからなんだというのです。

 そして、なぜ、その人の問題だとしてしまうのでしょう。「その人」は「その人」だけで生きてきたのですか?そうではありません。今の環境も、その人の一部です。その人の問題は、その人を含む環境、つまりあなたを含めた問題なのです。

門番を問いただす意味 : arclamp.jp アークランプ

自分ので申し訳ないですが、たまに見直すエントリの1つ。リンク先の先の寓話も読んでいただけると。

できない人間がいて、できないことを「なぜだ!」と攻めたてて「ごめんなさい」と言わせたところで、できなかったコトについては、なんにも、まったく、さっぱり前に進んでいない。でも、議論することに夢中になってしまう。陥りがちな罠で注意しないと。

“議論が進んでも、経験が進むわけではない。”

(via yusuke-arclamp)

そう、論戦で勝ったりとかしてもそれはそれ。それとゴールがイコールである場合を除いて自尊心を守る以上ではないこと。ただ、自尊心を守る場面が大事なときもあることも忘れたくは無い。

で、ま、会議とかネットとかなんかやりとりしてるところで、相手をやりこめなきゃいけない場面ってのはそうたくさんあるものではないんですよね。

(via swmemo) (via yaruo) (via tame-o) (via sironekotoro)

(via deadryder) (via ohmizaiju) (via niseoshou) (via plasticdreams)

pedalfar:

tumblr上にあまり「悪意」を見かけないのは

嫌いなモノより好きなモノ
貶すことより褒めること

のほうが楽しいっていうことにtumblrを使うと皆すぐに気がつくせいじゃなかろうか。「嫌いなモノ」を集めて、それを「貶す」ことに使うには、tumblrはもったいなさ過ぎる。tumblrはあまりに楽しい

(via crossbreed)

だいたい、夜になるとATMが「手数料」取るのは意味が分からない。人の手がかからなくするために作られた機械だろお前。
By far
the finest tumblr
theme ever
created
by a crazy man
in Russia